耳の「中」と「外」を同時に塞がれる。舐め音で没入する耳舐め特化ASMR
淫語やシチュより、耳奥と耳圧の“舐め音”そのもので没入させる耳舐め特化ASMR。W主演は聞き疲れしない。
FANZAでサンプルを聴く →舐め音が、とにかくリアル。 このサークルの「耳奥舐め」は、舌先が耳穴をふさいだ瞬間の、ぼふっとこもる音まで録れてる。ゾリゾリ、ぐちゅぐちゅ、その一音一音が近い。カナル型イヤホンで聴くと、本当に舐められてる側の感覚にぐっと寄る。KU100に耳舐め専用マイクを足した「ダブルレコーディング」って方式の成果。
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FANZAでサンプルを聴く →あらすじ
幼なじみの花と明日菜が、主人公の誕生日にこっそり部屋へ。プレゼントは「いつもと違う舐め方でお耳を舐める」こと。明日菜が耳全体を押しつぶす「耳’圧’舐め」、花が穴の奥を狙う「耳’奥’舐め」、そして最後は二人がかりで左右から同時に。ラブラブあまあま、終始ハッピーな空気のまま進む。
CVと演技
みもりあいのと天知遥のW主演。声質が刺さるかどうかより、この二人は聞き疲れしないのが強い。2時間40分の長尺を、囁きのトーンを保ったまま走り切る。甘えてくる花、いたずらっぽい明日菜、キャラの貼り分けもちゃんと立ってる。耳舐め音に意識を持っていかれても、声が邪魔をしてこない。長く聴ける耳舐めって、地味だけどありがたい。
SAMPLEFANZAで続きを見る →一番良かったシーン
花の「耳’奥’舐め」のトラック。舌先を奥に押し込んで、穴を埋めるように塞ぐ音圧がすごい。左右別々のマイクで録ってるから、片耳をふさがれると、もう片方の音の抜け方まで変わって聴こえる。耳の「中」を攻められてる立体感が、ほかの耳舐め作品とはっきり違った。
正直なところ
弱点もある。二人同時の「耳奥&圧舐め」が終盤にかたまってて、序盤から中盤はわりとソロが長い。W主演の旨味をもっと前から味わいたかった人は、少し物足りないかも。逆に、セリフやシチュより舐め音そのもので没入したい人には、これ以上ないくらいハマる。耳で抜きたい、その一点で選ぶなら買い。
この作品を試してみる
「本当に深い耳’奥’舐め」と「本当に押し潰される耳’圧’舐め」〜お耳の穴を中と外から刺激する≪深層&圧迫ASMR≫〜
★4.7